会社概要
- 商号
- 株式会社原田琺瑯製作所/Harada Horo Co,.Ltd.
- 本社
- 〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎6-11-33
- Tel
- 092-651-2347
- Fax
- 092-651-3616
- info@harada-horo.com
- 設立
- 昭和26年5月
- 資本金
- 1000万円
- 代表者
- 代表取締役 原田 康幸
- 建設業許可
- 福岡県知事許可(般)第60055号
- 事業内容
- 各種標識看板(スチール・ステンレス・アルミ・プラスチック・セラミックス)、スクリーン印刷全般、カッティングシート加工、Macデザイン・プリンタ出力
- 取引銀行
- 佐賀銀行箱崎支店/福岡銀行箱崎支店
沿革
- 昭和26年(1951年)
- 原田正の個人経営にて原田琺瑯看板製作所として発足し、ホーロー看板、交通標識その他掲示板の制作販売をなし、基礎を築く。
- 昭和32年(1958年)
- 業績進展に基づき、株式会社原田琺瑯製作所として、資本金100万円に改組。
- 昭和35年(1960年)
- 生産増強をはかる為、福岡市箱崎小松町4097番地に工場を新設する。
- 昭和40年(1965年)
- 大塚製薬株式会社 宣伝用 オロナミンCドリンクのホーロー看板を制作し、月産1万枚平均を大阪本社に納入。
- 昭和50年(1975年)
- 福岡市東区箱崎6丁目11番33号に町名変更。
- 昭和56年(1981年)
- 旧製造設備を一掃し、連続焼却炉等を新設。
スクリーン印刷事業を本格的に展開する。 - 平成2年(1990年)
- カッティングマシーンを導入し、マーキングフィルム事業を展開する。
- 平成3年(1991年)
- 資本金 500万円に増資。
- 平成5年(1993年)
- 資本金 1000万円に増資。
- 平成10年(1998年)
- 新事務所棟新設。
シート出力事業展開。 - 平成15年(2003年)
- 箱型焼成炉新設。
ポリシー
「面倒くさいからこそ、そこに価値があり、活路が見い出せる。」
琺瑯看板の耐久性、美観、リサイクル性が見直される時代です。
株式会社原田琺瑯製作所は、企画、製作・施工にあたりお客様とのコミュニケーションを大切にしています。
企業の活動や人々の営みのあるところに、原田琺瑯はあまねくプロモーションの機会をご提供したいと考えます。企業のお客様だけでなく、商店主のお客様、個人のお客様も大切にいたします。
企業・商品・サービスに関する宣伝広告から、看板、個人宅琺瑯表札に至るまで、ひと味違った効果的でビジュアルな看板をご提案を申し上げます。
ビジュアル・コミュニケーションを通して、変わりゆく時代における人と人との新しい関係性の在り方を求め、常に進化しながらも、「物づくりへのこだわり」を追求しつづける企業でありたいと考えています。
