福岡市箱崎にて 琺瑯看板、各種看板、広告、公共案内板等の製造販売を行っております。


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金属の表面に無機ガラス質のうわぐすりを焼きつけた、ホーロー製品。機械的な強度を持ち、熱伝導性や加工性にも優れた金属の特性と豊かな色彩を持ち、耐食性・耐熱性に優れ、傷つき難いうわぐすりの特性を理想的に調和させるためには、多くの作業工程ときめ細かい工程管理、熟練のノウハウが欠かせません。
その伝統に裏づけされた職人技ともいえる繊細で緻密な技術力をベースに、私たちはいま新しいテクノロジーを融合させた製品開発を続けています。
そのひとつが錆び難いステンレスを素地にした新しいホーロー製品。また、その他の製品においても「ものづくり」へのこだわりをもって技術の革新につとめております。
お客様のニーズに丁寧に耳を傾け、いま真にお客様が求める製品として、「確かな技術」と「丁寧な仕上げ」を心がけながらご提供してゆきたいと思います。

▼会社概要
商号 株式会社原田琺瑯製作所/Harada Horo Co,.Ltd.
本社 〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎6-11-33
Tel:092-651-2347 / Fax:092-651-3616
Mail:info@harada-horo.com
設立 昭和26年5月
資本金 1000万円
代表者 代表取締役 原田 康幸
建設業許可 福岡県知事許可(般)第60055号
事業内容 各種標識看板(スチール・ステンレス・アルミ・プラスチック・セラミックス)
スクリーン印刷全般、カッティングシート加工、Macデザイン・プリンタ出力
取引銀行 佐賀銀行箱崎支店 / 福岡銀行箱崎支店

▼原田琺瑯の沿革
昭和26年(1951年) 原田正の個人経営にて原田琺瑯看板製作所として発足し、ホーロー看板、交通標識その他掲示板の制作販売をなし、基礎を築く。
昭和32年(1958年) 業績進展に基づき、株式会社原田琺瑯製作所として、資本金100万円に改組。
昭和35年(1960年) 生産増強をはかる為、福岡市箱崎小松町4097番地に工場を新設する。
昭和40年(1965年) 大塚製薬株式会社 宣伝用 オロナミンCドリンクのホーロー看板を制作し、月産1万枚平均を大阪本社に納入。
昭和50年(1975年) 福岡市東区箱崎6丁目11番33号に町名変更
昭和56年(1981年) 旧製造設備を一掃し、連続焼却炉等を新設。
スクリーン印刷事業を本格的に展開する。
平成2年(1990年) カッティングマシーンを導入し、マーキングフィルム事業を展開する。
平成3年(1991年) 資本金 500万円に増資。
平成5年(1993年) 資本金 1000万円に増資
平成10年(1998年) 新事務所棟新設。
シート出力事業展開。
平成15年(2003年) 箱型焼成炉新設。


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原田琺瑯 株式会社 原田琺瑯製作所  --Harada Horo Co,.Ltd. --
〒812-0053 福岡県福岡市東区箱崎6-11-33
Tel : 092-651-2347  Fax : 092-651-3616
Mail : info@harada-horo.com
代表取締役 原田 康幸

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